

『ガーデンの開放感』と『室内の快適さ』をいいとこ取りした、心地よい空間のこと。
ガーデンルームやウッドデッキなどを組合せて創り出す、もうひとつのリビングです。
暮らしがもっと豊かに変わる。いつもより少し、ゆったりとした時間が流れる。
関徳がご提案する『アウトドアリビングのある暮らし』始めてみませんか?



お客様に施工させていただいた実例写真です。
ビフォー・アフター形式でご紹介いたします。
Before
充実したセカンドライフを過ごせる空間にリフォームしたい。
庭の手入れが困難、荒れ放題に。
M様は50代のご夫婦、息子さん、娘さんの4人家族。
お庭の正面には、ほとんど使わなくなった大きな物置が。両サイドは大きな生垣で、圧迫感があり、プランターの植木も枯れて荒れ放題の状態に。


雑草も伸びて、蚊も多く発生。
庭へ出ることもすっかりなくなり、昼間でもカーテンを閉めがちに。
雑草の手入れも大変で蚊も多く発生、ますます庭から足が遠のく・・・。
【M様の思い】
一人の時も家族みんなの時も、心やすらぐ場所をつくりたかったんです。
自分にとってもこの場所が、充実したセカンドライフを送るための場所になればと思っています。
今まではなかったんですが、友人や孫を呼んでパーティーなんかもしてみたいですね!
After
今までとは時間の流れ方が変わり、より一層家族だんらんの時間が楽しく。
主役はやはりガーデンルーム。
ウッドデッキには手間いらずの人工木デッキを採用。ガーデンルームは風が通り抜ける、サイドスルータイプの『ココマ』。天井にはオプションの日除けもつけて、日差しの強い日でも快適に。
大きな物置は、フェンスや植栽を立体的に配置し、さりげなく目隠し。

大変だった雑草の手入れも不要になり、植物の世話も楽しく!
天然石とレンガを敷いて、雑草をシャットアウト。メリハリのあるすっきりとしたお庭になりました。
隣家との仕切りには採光型フェンスを採用。明るさと開放感は確保しつつ、目隠し効果もあり、快適なプライベート空間に。

【M様の暮らしの変化】
窓を開けて、気持ちの良い風を感じる朝。モーニングコーヒーもとってもおいしいです。
外で読書したり、昼寝をしたり、今までとは暮らし方が変わりました。
子供達も友人を呼んでパーティーをしたりと大喜び!より一層、家族のだんらんも深まりました。
夜のビールも最高ですね!







