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高い設計力と施工力

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高い設計力と施工力 高い設計力と施工力

一つ一つ全ての設計に
理由があるプランニング

関徳のエクステリア・ガーデンの設計やご提案には、全てに理由があります。
家族構成やライフスタイルなどをヒアリングした上で、建物のデザインとの調和、
導線設計、防犯・プライバシー、水勾配、素材選びなどをプランニングしているからです。
「なぜ、このような設計をしたのか」「なぜ、この提案が最適なのか」など
一つ一つ設計の意図をご説明できることが、プロとしての責任だと考えています。
一つ一つ全ての設計に理由があるプランニング 一つ一つ全ての設計に理由があるプランニング

関徳について

コンテストで13年連続受賞

関徳では毎年全国最大規模で開催される
エクステリアメーカーが主催するデザイン・施工コンテストにおいて数々の賞を13年連続受賞させて頂いております。

コンテスト受賞歴

2008年 三協アルミ第25回 エクステリアデザインコンテスト 全国銀賞
2010年 リクシル エクステリア施工コンクール 入選
2010年 三協アルミ第27回 エクステリアデザインコンテスト 地区優秀賞
2011年 リクシル エクステリア施工コンクール 全国銅賞
2012年 リクシルメンバーズコンテスト リフォーム部門 優秀賞
2013年 三協アルミ エクステリアデザインコンテスト 全国銅賞
2014年 リクシルエクステリアコンテスト車庫周り部門 入選
2015年 リクシルエクステリアコンテスト 自然浴エクステリア部門 入選
2016年 リクシルメンバーズコンテスト リフォーム部門 優秀賞
2016年 リクシルエクステリア施工コンクール ライティング賞
2017年 三協アルミ エクステリアデザインコンテスト 入選 金賞
2017年 リクシルエクステリア施工コンクール 全国銅賞
2017年 YKKエクステリアコンテスト 入選
2018年 リクシルエクステリア施工コンクール 入選 プラチナ賞 東海北陸地区1位
2018年 ユニソン施工コンテスト 全国入選
2019年 リクシルエクステリア施工コンクール 入選 3作品 金賞
2019年 リクシルメンバーズコンテスト ディテール賞
2020年 YKKエクステリアコンテスト ベストスタイル賞 金賞
2021年 リクシルエクステリア施工コンクール 入選 2作品 金賞
2022年 三協アルミ エクステリアデザインコンテスト ワンダー賞 金賞
2022年 リクシルエクステリア施工コンクール 入選 2作品

エクステリア・ガーデンの
設計で考えていること

関徳ではエクステリア・ガーデンの設計を検討する際に、さまざまな視点でプランニングしています。
ほんの一部ですが、こんなことを考えながらプランニングしていることをご紹介いたします。

01

とことん考え抜く
導線設計

全てのエクステリア・ガーデンの完成度は導線設計で決まると言っても過言ではありません。
エクステリアは、玄関アプローチ、駐車スペース、門や塀、人が通る道などさまざまな要素で構成されていますが、それぞれの動線を考え、適切に配置することが成功のポイントです。

とことん考え抜く導線設計

02

誰が、いつ、
何をするかを考える

子どもが生まれたらベビーカーが通れる幅が必要だな、雨が降ったらどうなる?、庭でバーベキューをしたいと要望をいただいていた、買い物から帰ってきたときに荷下ろしを楽にできないかな等。
関徳はプランニングを考える時、お客さまの家族構成、趣味やいただいたご要望について、いろいろなシチュエーションを考え想像を膨らませています。

誰が、いつ、何をするかを考える

03

外からの視線を
はずす工夫

玄関へのアプローチを短くすれば無駄なく、移動は楽になりますが、玄関ドアと門扉が直線でつながっていると、ドアを開けた時に家の中が丸見えに。
そんな時は、外からの視線をはずせるように門扉や塀の配置を工夫しています。

外からの視線をはずす工夫 外からの視線をはずす工夫

04

ポスト・
インターホンの考え方

毎日使用するポストやインターホンの配置はとても重要と考えます。
セキュリティを重視する場合は、ポスト・インターホン共になるべく玄関から離しますが、利便性を重視するならば玄関の近くが便利です。
どちらもという場合は、ポストは近く、インターホンは遠くと分ける場合もあります。
お客様の重視するものをよく聞き、最適な配置を考えます。

防犯対策もしっかりと

05

塀の位置を
工夫することで、
安全性・利便性を上げる

例えば自転車を停める位置も日常生活に大きな関わりがあります。
道路側に自転車を停めておくと、無防備ゆえに盗難や車との接触といった危険があります。
駐輪スペースを確保して塀を設置すれば、セキュリティ的に安心+家にも近く便利に。
動線を考えて少し工夫を加えるだけでも、より安心で便利な暮らしが叶います。

シチュエーションを考えたプランニング シチュエーションを考えたプランニング

06

水はけを良くするための
水勾配も大切

水勾配とは水を流すためにつける傾斜のこと。
この水勾配がしっかりと計画されていないと水はけが悪く、敷地内に水溜まりができてしまいます。
ただし、勾配をつけ過ぎても歩行時の転倒のリスクや、建物とのバランスが悪くなるので最適な水勾配を設計することが必要です。
一般的には水勾配は2%〜3%が基準になります。

水はけを良くする水勾配も大切

07

最適な素材に
ついても検討

例えば、玄関アプローチのタイルは晴れた日は問題がなくても、雨や雪の日に滑りやすい素材があります。
意匠性を重視して選んでしまい、いざ暮らしてみると後悔してしまうなんてことも。関徳ではエクステリアで使われている素材の特性を正しく理解して、最適なプランニングを心がけています。

最適な素材についても検討

08

建物との調和した
デザイン

それ単体では素敵なデザインだったとしても、建物とテイストが合っていないと、ちぐはぐな印象になってしまいます。
建物とエクステリアとの調和を意識しながら意匠性を考えていきます。
さらに、近隣の建物や街並みとの調和も考えておくこともポイントとなります。

建物との調和したデザイン

ほんの一部ですが、関徳では上記のようなことを
考えながらプランニングしています。
全てに共通しているのは「お客さま目線での設計」。

ご相談いただいたお客さまのご家族の1人になったつもりで、
自分自身が実際にエクステリアを利用したら納得できるかを
とことん考え抜いてプランニングしています。

現場との連携による
高い施工品質

エクステリア・ガーデンの完成度はプランニングだけではなく施工品質も重要です。
関徳のエクステリア・ガーデンの施工を任せているのは、腕の良い専属の職人さんや施工会社のみ。
工事中の現場に足を運び、現場との密なコミュニケーションを取ることで高い施工品質を実現しています。

職人集団の確かな技術力

職人集団の確かな技術力

施工を任せているのは、匠の技術を持った職人さんと施工会社だけ。信頼できるパートナーとして、関徳の現場を担当してもらっています。
施工現場とも常にコミュニケーションを取りながら工事を進めることで、お互いに施工品質をしっかりと確認しながら仕上げていきます。

関徳の想いに共感してもらえるか

関徳の想いに
共感してもらえるか

共にエクステリア・ガーデンを仕上げていくパートナーとして大切にしているのは技術力はもちろん、「関徳の想い」に共感してもらえているかどうかも大切にしています。
同じ目的、同じ目線でお客さまのエクステリア・ガーデンの工事を関徳と職人さんが一丸となって、一切の妥協なく仕上げていきます。
施工を任せているのは、匠の技術を持った職人さんと施工会社だけ。信頼できるパートナーとして、関徳の現場を担当してもらています。
施工現場とも常にコミュニケーションを取りながら工事を進めることで、お互いに施工品質をしっかりと確認しながら仕上げていきます。

メーカーノウハウと匠の技術の融合

メーカーノウハウと
匠の技術の融合

外構工事では、実に多種多様な素材と材料を使用します。仮に同じ仕上げであったとしても、造る人間によって仕上がりや、耐久性は異なってきます。
当社では定期的にメーカーの研修会を行い、メーカーが推奨する施工方法をベースに、様々な経験を積んだ職人の技術を組み合わせ、仕上がりの美しさや、耐久性を常に追求しております。

主な施工エリア

津島市、愛西市、あま市、海部郡大治町、蟹江町、弥富市、稲沢市、清須市、北名古屋市、一宮市、名古屋市、小牧市、春日井市、飛島村、桑名市 etc.